冗談も度が過ぎるとただの悪口。もちろん大抵の人はそれをわきまえていますが、残念なことに「冗談ならなんでも言っていい」と勘違いしている人が一定数いるのも事実。

ひぃ子ちゃんさんの職場にも、そんな残念なタイプの人がいるんだそう。ある日のこと、限度を超えたその人の発言にひぃ子ちゃんさんも我慢の限界がきます。

これは至言Σ(゚Д゚)

こういう人って確かにこちらが怒っても「冗談なのに〜」って、全然話が噛み合わないんですよね。でも論点はそこじゃなくて、そもそもそれが「冗談」でないということに気が付いてほしいいわけです。

「冗談が失敗した」という表現を使えば、相手にも失言だったと気づかせることができるうえ、溜まった鬱憤も少しは晴らせそう!

このツイートを見た似たような境遇の人たちからは、たくさんの共感が寄せられています。

やっぱりこういう境遇に悩まされている人って多いんですね・・・。かくいう筆者も無縁とは言えませんが(笑)。参考にしよーっと(´・ω・`)